山の色が日々に変化して魅せられる時節到来である。
自前の薪は終了したのであるが
近所より薪を大量にもらいうける。
閉ざしていた暖炉の扉を開け,その薪を利用して
直火のグリルを始めたのであるが,食べる人には好評である。
仔羊も自家製ソーセー
ジも絶好調の今日この頃でありました。
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