快晴の朝は期待感に胸をふくらませて織姫山に登る。しかし、残念ながら、辛うじて、富士山、高崎観音はみえるが、東及び南方面もやっていて、視界が利かない。昼、粗食飯。午後、読書、午睡。気晴らしに、モーガンにトノカバーを掛けて、冬支度をする。しかし、この、カバーが寒さで少しちじんでしまっていて、その上、握力、腕の筋力が弱い為か、要所をホックで止めるようと思って、「ウ~ンン」と引っ張っても、生地が云うことを利かない。仕方なく、ヨーコさんに声を掛けて、二人でどうにか、幌を張る事が出来た。夕、佐野市内に出掛け、久しぶりに森田屋に飯。
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