朝、モーガンで飛駒に向かい草刈に励む。昼、シーフドパエリャを作り飯。パエリャの完成度も安定してきた。体にしみこむ味に出来上がってきた。完食。シャルドネを呑む。ソファに横になり読書後午睡。尚、読書。「飢餓海峡」の背景は、下北半島、函館方面であるが、僕は残念ながら、両方とも行った事が無い。仕事に縁の無かった所だ。老妻は秋、同級生とそちら方面に出かけるらしい。
雷がなり始めたので、3時過ぎに帰途に着く。須花トンネルをくぐり、名草まで来ると空気は熱風である。まるで、デスバレーの砂漠をドライブしているような気分になる。帰宅後読書。夜、粗食飯。
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