複雑で多様化する現代。店内は、アンティークな家具、庭には癒し度の高い空間(パワースポット)が広がっているお店です。冬は暖炉に癒されます

2010年6月5日(土)晴、時々にわか雨

午前中より千客万来。ローストビーフも好評で早々に売り切れる。僕は、終日暖炉で仔羊を焼く。さて、今は無き愛犬の小屋も朽ち果て、もののアワレをもよおすが、この頃、ハチが巣をつくり占拠される状態である。それを、息子が立ち寄ったので、退治してもらう。夕、店が終わり、そとでは、ホトトギスの連呼する鳴声が聞こえるのである。雉の鳴声も聞こえる。6月の夕べは晴れていれば、空は明るい。よーこさんはイギリスの空のようだという。帰宅後、独り中川にて飯。


コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です