朝、6時半過ぎの足利市の外気温-4度であった。然るに、飛駒に向わんとして、須花峠にさしかかり外気温を
みると-3度である。市中より気温がプラス一度高い。木々に葉が残ったままだ。
7時40分の飛駒ブロッサムの外気温は-6度。周辺の山の葉は概ね落ちてしまった。備忘の為に記す。
邪魔になる、桑の樹を伐採せんと、チエンソーで取り組んだが、思うように、事が運ばず、疲労困憊!
幸い、若い、知り合いが来たので、チエンソーをあずけて伐採を頼む。
自分としては、それほどの運動をしたつもりは無いが、店に戻り、暖炉の前に腰を落ち着けると、
全精力を使い果たしてしまったような、脱力感が生じ、しばし、呆然とする。歳はとりたくないものだ・・・。
気が付くと、そのまま、寝入っていたのだ。やんぬるかな!
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