複雑で多様化する現代。店内は、アンティークな家具、庭には癒し度の高い空間(パワースポット)が広がっているお店です。冬は暖炉に癒されます

2011年12月1日(木)曇後少雨

午後より、絵の仲間と桐生市の川内にある、崇禅寺へ出向き、紅葉の景色を眺める。連れは、
俳句をたしなむ者にて頻りに口の中で、つぶやいている。
霧雨に煙る借景とあいまって、京都の三千院もかくやと思われる風景が目の前に広がり、
目の保養となる。糸ヒバの古木在り。帰路、大川美術館を訪ね、「松本竣介展」を鑑賞。「運河風景」は
なかなかよい。


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