複雑で多様化する現代。店内は、アンティークな家具、庭には癒し度の高い空間(パワースポット)が広がっているお店です。冬は暖炉に癒されます

2012年8月16日(木)晴

6時の外気温25℃。モーガンで飛駒に出掛け、駐車場の草刈をする。昼前帰宅。陽射し強し。
昼、シャルドネと粗食飯。午睡。録画「夫婦善哉」を二人で観る。非常に面白い。
夜、太田に登利平が出来て、食べられると、ヨーコさんに促されて出掛ける。途中、受験生の為になる
本を求める。さて、問題の店に着くと、持ち帰りだけの店で、生憎、店仕舞いの最中で、
作戦をかえて、「翡翠園」に寄る。蒸し鶏に添えられし野菜を食べて、昔の事を思い出した。
その野菜は「空芯菜」というのだ。確か、今頃の季節であったか、若い頃、仕事で広州に滞在の折、
食堂で、油でさっといためたこの「空芯菜」がテーブルの上に山盛りでのっかっていて、
毎日食べていた思い出した。あの頃は、娯楽と言うほどもモノも無い時代で、10日余りの滞在中、
人民公社などを案内してもらった。
毛沢東も健在であった時代。文化大革命の喧騒も思い出深い・・・・。


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