足利からヒコマに出掛ける道中の風景はまさに盛夏。田圃には白鷺の姿もある。白い姿で、スッキリと佇むところは、
風情があり大変よろしい。昨日に続いて、垣根の下枝を切り風通しをよくする。しかし、今日も不意に蜂に手を刺された。
刺されたところを、強くつまんで水道で良く流しす。痛みはまもなくして消えたが、腫れてきた。右手の甲が、腫れて
赤ちゃんの手のようにぷっくりとしている。昨日も、左手を刺された。その時も腫れたが今ほどではなかった。
夕、草刈をする。サウナだ!スイカをかじる。美味なり・・・・。夜、素麺・・・・夏、真っ只中なり。
腫れを和らげるべく、老妻は庭からつわぶきの葉を採りに行った。さて、効果があるのかどうかは、明日のお楽しみ。
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