複雑で多様化する現代。店内は、アンティークな家具、庭には癒し度の高い空間(パワースポット)が広がっているお店です。冬は暖炉に癒されます

2015年4月12日(日)晴後曇

朝より柔らかい陽がさしている。ローストビーフを焼いていると、東の窓より陽光が床に差し入り、それがはねて、部屋全体にまわるようだ。店を開けると間もなく、人有。続いて庭内の陽射しを楽しみ寛ぐ方々有。店が終了後、久しぶりに、桐生の芭蕉庵に出掛ける。外観も小ざっぱりしているが、店内のありようは昔のままの雰囲気を保ち、時間を忘れる様な空間を保っている。立派である。一つの老舗の在り方を厳然と示している。見習うべきところ多!


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