飛駒、8時50分の外気温は15度。昨日よりは暖。昼に到り三々五々人来。仔羊を食する人は、「来るたびに、焼き方が向上してゆく」と褒めてくれる。まさに、この頃は、懇意にして戴く陶芸家より、焼物は「直火の遠火」という助言を戴き、参考にして、しかも、薪の燃やし方も研究を重ねている。「わかる人にはわかる」ということが明らかになるようで励みになる。今日は、沼津よりターシャチューダーのファンと言う夫妻来。愉しく歓談すること暫し。「繁昌記」も愛読していると謂う。嬉しいではないか!午後、時間だできたのでエンジン付きチエンソーで薪に使う丸太を輪切りにする。更に、薪割りをする。晩餐に久しぶりに牡蠣フライを拵え、ソービニョンブランで飯。
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