複雑で多様化する現代。店内は、アンティークな家具、庭には癒し度の高い空間(パワースポット)が広がっているお店です。冬は暖炉に癒されます
午前中は少し陽射しがあり、暫く、草取りをする。草をとり土を払うと、凍っていたとおもうほど、冷たい。空気が冷えてきたので、店内にて暖炉を燃やし、部屋を暖める。昼に至るも来客無。暖炉の火にあたりながら「2016年週刊文春」を読む。昔の出来事などが描かれていて、壮年時代を思い出す也。
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