複雑で多様化する現代。店内は、アンティークな家具、庭には癒し度の高い空間(パワースポット)が広がっているお店です。冬は暖炉に癒されます
飛駒、11時の外気温は10.5度。庭に落ちている、折れた枝などを拾い集め、細かく折る。暖炉にそれをたくさん入れて燃やす。暫くは薪割をする。昼に至るも来客無し。時々暖炉に薪を入れながら、からつきのソラマメを焼いて飯。これは、思いのほか、美味しかった。暖炉のそばの椅子に座り読書。「パリ左岸」も大分後半になってきた。3時を過ぎ、荷物をまとめて、裏に出ると、梅花一輪咲けり。
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