複雑で多様化する現代。店内は、アンティークな家具、庭には癒し度の高い空間(パワースポット)が広がっているお店です。冬は暖炉に癒されます
昼前より有楽町に出て、辛いモノが食べたくなり、西安料理の店に入る。昼なので二階の席もいっぱいだ。隣には若いフランス語話す男性が二人掛けていて、やがて、料理も来た。やがて、料理を食べながら、袖すりあうは何かの縁で、お互いに自己紹介を仕合、一人の義理の母は暖炉を用いて、料理店をやっており、10月には来日予定であると言う!どこか日本の田舎に案内したいと言うので飛駒を紹介した次第。
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