午前中より、「服従」を持ち電車に乗る。北千住まで快適な読書。下車、空腹を満たすために、駅構内の回転寿司に入り、熱燗でモツ煮、寿司をつまむ。気分が高揚してきたところで、銀座に出て「ハッピーエンドの選び方」を観る。意味深で、ブラックユーモアのきいた映画である。さすがに入場者はシニアが多い。先回は、恵比寿で「ステーキレボリューション」であった。今、思い出せるのだから、上等だと思う。帰路、書店にて、IT周辺事情の近未来を解説する書籍、インバウンド関係書籍を購入。東京ミシェランガイドも目に入ったが、参考になるステーキレストランはないもんかと、ざっと見てみたが、目に留まるモノがないので、購入を止めた。飛駒の店も、お肉関係では行きつくところまでは到達したと、このごろ思うところがあったが、それを確認できたような心持になる。
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