複雑で多様化する現代。店内は、アンティークな家具、庭には癒し度の高い空間(パワースポット)が広がっているお店です。冬は暖炉に癒されます

2014年2月13日(木)晴

朝、風が無いので、久しぶりに渡良瀬河畔迄歩。このところ、摂生でウエストが細くなり、35年前の冬ズボンが入るようになった。上着は裏地付で、冬用。そのうえ、靴も35年前のモノを引っ張り出してきて、履いてみると誠に良く合う。しかし、当時の靴は皆、革底だから歩くつどコツコツと音がする。念のために下着もヒーテックを着用。老妻には「途中で、もし歩けなくなったら、すぐ電話するんですよぉ」と、念を押され出発。途中、学生君たちが椅子に座って、交通量の調査をしている。河南を回って無事帰宅。昼、粗食飯。午後、炬燵にて午睡、読書。夕暮、くず湯が欲しくなり、老妻に尋ねると、「青木東洋堂」で買っておいでと教えられたので、再び市中に出で得る。


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