複雑で多様化する現代。店内は、アンティークな家具、庭には癒し度の高い空間(パワースポット)が広がっているお店です。冬は暖炉に癒されます
朝より二人で店に出掛け、明日よりの準備をする。近所に住むお手伝いのお嬢さんも呼んで、総がかりだ。余輩は、一生懸命薪を集めて、暖炉を燃やす。4時半の外気温は6.5度。風強。晩餐の材料を市中に求めんと、馴染みの店に出かけるが、老妻の欲しい「生牡蠣」は昨今の食中毒騒ぎで、扱いを自粛すると言うことで、得られず。生だこを肴に、クラウディーベイのソービニョンブランを楽しむばかりなり。
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