複雑で多様化する現代。店内は、アンティークな家具、庭には癒し度の高い空間(パワースポット)が広がっているお店です。冬は暖炉に癒されます
老妻を伴いヒコマに出かける。二階の戸棚を整理していると、奥に仕舞い込んでいたフランス製のオリルフォンヂュの道具が出てきた。おぼろげな記憶を辿ると、20年も仕舞い込んでいたと思う。幸い、今日は雨で来客もないので、鍋を好く洗ってオイルフォンヂュを拵えてみる。天麩羅とは一味違う鍋料理だ。午後、愛妻は厨房の清掃、整理を始める。夜、粗食飯。
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ
コメントを残す