複雑で多様化する現代。店内は、アンティークな家具、庭には癒し度の高い空間(パワースポット)が広がっているお店です。冬は暖炉に癒されます
7時半の外気温は-0.5℃。昼前より二人で飛駒に出掛ける。暖炉を頻りに燃やす。 昼、粗食飯。午後、ソファに横臥読書。3時頃、ふと窓外を眺めると、立ち木の影が 東にながく伸び、乾いて丸まった茶色の葉が概ねの地面を被っている。 冬枯れの風景だ。外は寒い。室温は26℃である。歳募の慌しさはここには無い。 夕、帰宅。暮れなずむ市中にでて、鳥常本店にて「う」食。
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