朝、録画せしアンジェリーナジョリーの活劇映画を観る。昼、飛駒による途中
閑馬に在る「あいば」にて新そば飯。客席が丁度人が入れ替わる時刻で
あった。生憎、まだ風邪が抜けず、新そばの香りは得ることは出来ない。
しかし、ここは普通のもり蕎麦が街のそれと比べて量が倍近くある。
蕎麦湯もミネラルがとけているポタージュのような風合いを舌で味わうことが
出来た。このポタージュのような蕎麦湯はミシェランガイドに掲載されている
両国の江戸蕎麦「ほそかわ」を思い出させる。その「ほそかわ」にも
ご無沙汰だ!兎も角、風邪を治そう。
飛駒15時半の外気温は16℃。
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