複雑で多様化する現代。店内は、アンティークな家具、庭には癒し度の高い空間(パワースポット)が広がっているお店です。冬は暖炉に癒されます
8時の外気温6℃。スコーン飯。二人で飛駒11時着。大分春めいてきた。 野外作業に専念。昼食、ニョッキとシャルドネ。原に毛布を敷いて午睡。 鳥語有。梅香ただよい、ひとつの世界に包まれている如き心持。 午後、再び野外作業。 このごろ、杜甫の「春望」に出てくる、「国敗れて山河有、城春にして草木深し・・・・」 という作者の境地がしみじみと理解できるような年齢になってしまったようだ。
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