夜半、雷雨有。朝、マルタカの焼きたてパン得。老妻と、東照宮へ出掛ける。駐車場の階段を登り、参道に
歩。宮内中心に向って、強い吸引力を感じる。
入門、目を周辺に漂わすと、金、黒、赤をまとった建物の集積が、圧倒する質量で
迫る。それに方向性を与えるのは周囲の杉の大木。世界的に見ても、個性的な空間を形成している。
素晴らしい、人の作り出すものと時間の集積が一体となる「パワースポット!」むべなるかな・・・。
この画像はipad2で撮りましたが、勿論、あの空間の質量は表現できません。
現場に行くことをお勧めします。
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