早朝、天窓より、一点の雲も存せず、晴れ上がっている空が目に入る。アタフタと朝食を済ませ、モーガンで草刈に出かける。昼前、ヨーコさん「肉まん」を買い、持ち来る。
額に汗する労働の後だ、11時を回りお腹もすいてきた。
早速、蒸してもらい、昼食となる。しかし、こういっては何だが、「肉まん」がちっとも美味くない。美味しくない「肉まん」はいけない。罪深いことだ・・・・。どうして、こんな、物を販売するのか、見識を疑う。あぁ~・・・・美味い肉まんが食べたい・・・。
夕方、織姫公園散歩。途中、ねむの木に花を見る。夏になった。鶯しきりに鳴く。公園の神社より市中を眺望。秩父の山見えず。
どうも、夕飯を食べすぎたようだ。胃腸の薬を飲むことにする。
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