複雑で多様化する現代。店内は、アンティークな家具、庭には癒し度の高い空間(パワースポット)が広がっているお店です。冬は暖炉に癒されます
朝、7時半出発、店に9時着。外気温は13度。昼に至り、ローストビーフ完成。三々五々人来。夕方「金メダル男」を観る。物語の始まる1964年、老輩は21歳、谷川岳登山に明け暮れしていた頃だ。物語の中に、時代を象徴するような、ニュースフィルムでも挿入して、時代の流れを表現すると、全体に立体感が出てくるように思える作品であった。
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ
コメントを残す