複雑で多様化する現代。店内は、アンティークな家具、庭には癒し度の高い空間(パワースポット)が広がっているお店です。冬は暖炉に癒されます

2016年10月22日(土)曇天

朝、7時半出発、店に9時着。外気温は13度。昼に至り、ローストビーフ完成。三々五々人来。夕方「金メダル男」を観る。物語の始まる1964年、老輩は21歳、谷川岳登山に明け暮れしていた頃だ。物語の中に、時代を象徴するような、ニュースフィルムでも挿入して、時代の流れを表現すると、全体に立体感が出てくるように思える作品であった。


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