今日はクロスバイクで飛駒に向かい、店に到着後、早速草刈りをする。昼に至り粗食飯。再び草刈りを始めようと準備をしていたら、予約の電話が入り、迎える準備に切り替える。まず、薪を暖炉に入れて、サラダの準備等。お客さんが来店。ステーキの説明をしる。量を尋ねられたので約300グラムであると答えると、食べきれない・・・。という事であったが、いや、お爺さんでもペロッと食べちゃいますよと答えて、とくかく、それに決めてもらったが、今回の材料は特別美味しそうだ。第一、暖炉で焼いている傍から、油の美味しい香りが漂ってくる。焼き上がりの処を、さっと食卓にだすと、二人ともむさぼるように黙々と口を動かし、沈黙しばし・・・・。しばらくすると、美味しかった!!を連発する。皿の上には何も残っていないのである!!店を去り際、「また紅葉の時期に来店します!」と言ってもらう也。かくの如くして彼岸の一日が終了した次第。
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