午前中より準備の為飛駒。3月19日より、足利インターが始まると言うので、寄り道をして、写真を撮る。ここより、カフェブロッサムまで12キロなり。昼、久しぶりにパエリャを作り、ソビニョン・ブランと飯。午後、読書。現代史が面白い。「1989 世界を変えた年」を読み始めた。著者はニューズウィークの記者であり、ベルリンの壁が崩壊したときその現場に居た。歴史の転換期の真っ只中に居合わせたとは、幸運なことではないか。
偶然にも、この2011年も歴史の転換期になるのではないかと思う。夕、織姫山散歩。雲より太陽あらわれ、虹を見る。他、特に記す事無。
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